グッチは、バッグの普遍的な魅力にフォーカスした新キャンペーンを発表。撮影はマート&マーカスが手掛け、ケイト・モスが[グッチ ボルセット]、エミリー・ラタコウスキーが[グッチ ジリオ]を携えたポートレートで展開される。
2024年10月1日からスタートした、『GUCCI COSMOS』。その開幕を祝し、9月30日京都市京セラ美術館にてプレビューイベントを開催。京都市京セラ美術館館長で建築家の青木淳、本展のオーディオガイドのナビゲーターを務めている夏木マリ、グッチのグローバル・ブランドアンバサダーの志尊淳をはじめ、京都と縁の深い方々やグッチと親交のあるセレブリティやゲストが、グッチの宇宙 - Gucci Cosmos を巡る旅を堪能。
100年以上にわたるグッチの歴史の中で特にアイコニックなデザインを先進的な演出で展示するエキシビション 「Gucci Cosmos」が京都で開幕。
2023年4月に上海、同年10月にロンドンで成功を収めた世界巡回展が、〈グッチ〉日本上陸60周年を記念して2024年10月に京都へ上陸。京都市京セラ美術館を舞台にクリエイティビティにあふれたイマーシブな展示による特別な体験が届けられる。
グッチは、クリエイティブ・ディレクター サバト・デ・サルノによる〈グッチ〉の最新広告キャンペーン 「We Will Always Have London」がスタートした。 “グッチ ブロンディ”バッグと2025年クルーズ コレクションをフィーチャーしたキャンペーンでは、デボラ・ハリーとケルシー・ルーが登場。撮影を手がけたのは、洞察力に富んだ世界的フォトグラファーであるナン・ゴールディン。人、場所、時にまつわる物語を通じて、ロンドンという街のタイムレスな魅力と、ブランドとの深い繋がりが讃えられている。
BY L’OFFICIEL JAPAN TEAM