4月2日より、伊勢丹新宿店にてポップアップイベントを開催。
L'OFFICIEL JAPANは2025年4月15日(火)、東京・青山に世界初となるコーヒーショップ「L'OFFICIEL COFFEE」(ロフィシェル コーヒー)をオープンします。
ファッションアイコンとして、グローバルに輝く、森星。近年では、環境意識向上への啓蒙や、日本の伝統文化の伝播など、より自由に躍動する姿が印象的。〈ブルガリ〉のアイコンモチーフ、“セルペンティ”を纏い、2025年最初の表誌を飾ってくれた。
〈CHANEL〉が2025年3月28日(金)~4月6日(日)まで、全国のシャネル ファイン ジュエリー ブティックにてブライダルフェアを開催。
ボッテガ・ヴェネタがラ・クアドラとの協働により、国際建築賞「バラガン賞」を創設。ルイス・バラガンの精神を受け継ぐ第1回受賞者に、日本人建築家の石上純也が選出された。
ブルガリが、現代アートを支援するチャリティオークション「TimeForArt」に唯一無二の「セルペンティ セドゥットーリ」を寄贈。ヴェルデ・アルピ大理石のダイアルに、イタリアの美意識とスイスの時計製造技術が響き合う。
グラフが、南仏のヴィラ・エフルシ・ド・ロスチャイルドを舞台にした2026年ブライダルキャンペーンを発表。歴史的ダイヤモンドの名を受け継ぐエンゲージメントリングと、愛の節目を彩るブライダルジュエリーが、ふたりの物語を輝きで描き出す。
現存するフランス最古のクチュールブランド、ランバン。2024年にアーティスティック・ディレクターへ就任したピーター・コッピングが、ジャンヌ・ランバンの美意識、チームとの創造、そして変化する男性性について語る。
筆記具を安全に持ち運ぶため、1926年に始まったモンブランのレザーグッズ。誕生100周年を迎えた今、アーティスティック ディレクターのマルコ・トマセッタが、“書くこと”の精神と現代のモビリティを結ぶデザイン、その先の100年を語る。
世界のトップモデルとして、俳優、社会貢献活動、そして母として歩みを重ねる冨永愛。今年第二子を出産した彼女がロフィシェル・ジャパンに初登場し、「ティファニー ハードウェア」と「16 ストーン」をまとった最新のポートレートを披露する。
ダミアーニが、LE SSERAFIMのSAKURAをフレンド オブ ザ ハウスに迎えた。音楽やパフォーマンス、独自のスタイルを通して国際的に活躍する彼女が、100年を超える歴史とイタリアン クラフツマンシップを次世代へ伝える。
シャネル ネクサス ホールで「アイコンとイメージメーカー ナショナル ポートレート ギャラリー展」が開催。オードリー ヘプバーンからハリー スタイルズまで、英国の映画、音楽、ファッションを彩った人々の肖像写真約60点を紹介する。