ブシュロンは、2026年「カルト ブランシュ」ハイジュエリーコレクション「HUMAN BEING」を発表。人と人を結ぶ共通性と、一人ひとりの個性に焦点を当て、“人間という存在そのもの”を讃える5つのジュエリーセットを披露した。
ブシュロンは2026年5月、俳優・モデルの三吉彩花をメゾンのフレンドに起用。凛とした佇まいと自由な精神が、1858年創業以来受け継がれるメゾンの価値観と響き合う。
ブシュロンのアイコン「セルパンボエム」に、オニキスとミラーポリッシュのゴールドによる新作が登場。光と影のコントラストが際立つ12点が5月5日より発売される。
ブシュロンは2026年ハイジュエリーコレクション「Nom : Boucheron, Prénom : Frédéric」を通して、創業者フレデリック・ブシュロンの思想を現代に呼び戻す。モノクロームで構成されたキャンペーンは、ジュエリーを通して“革新とは何か”を静かに問いかける。